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金玉 三郎
金玉 三郎
novelistID. 65668
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更新日時:2020-05-05 08:59:29
投稿日時:2020-05-01 17:32:01

私は性感マッサージが嫌いです

作者: 金玉 三郎

カテゴリー : 官能小説
総ページ数:16ページ [完結]
公開設定:ユーザーに公開  [R-18]

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著者の作品紹介

私は義父に犯されてしまったのです。
 夫が出張にでかけている間に、私は親しい友人といった性感マッサージ店で施術を施してくれた男性の顔は、私がアイマスクを使用していたためにわかりません。
 だが、言えることは声から先輩の男性でした。
 
 夫が出張から帰ってきて言いました。
「親父がマッサージの勉強をしているらしいから実験台になってくれ」
と、頼まれ週末の土曜日、私は一人で実家を訪ねました。夫はその日、飲み会があるそうなのです。

 義父の部屋はすっかりリフォームされマッサージ店の雰囲気が漂っています・・・

目次

P1... 危ない冒険
P5... 蝕まれる肉体
P12... 義父の上で脅される肉体

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