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西条 ぼっち
西条 ぼっち
novelistID. 56034
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更新日時:2015-07-18 01:51:58
投稿日時:2015-07-10 16:38:58

武家の若妻

登録タグ: 3p  凌辱  処女  若妻 

作者: 西条 ぼっち

カテゴリー : 官能小説
総ページ数:29ページ [完結]
公開設定:公開  [R-18]

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著者の作品紹介

貞操と凌辱の日々 西尾家に先代の殿様から下された香炉が盗まれた。一年に一度、先代の命日の日に家宝として下されたものを見せるしきたりになっていた。その日が近づいてきたので、香炉を陰干しにしようとしたが、盗まれていることがわかった。盗まれた香炉が能登屋伊兵衛が手に入れていることを聞き、内々に譲ってくれるように依頼したが、譲ってくれるどころか目付の日和見頼母に報せてしまう。目付の日和見から異例のことではあるが、能登屋に夫婦で頼んで、香炉を取り戻すことができれば不問に付してもいいと内々にお達しが下された。西尾夫婦は能登屋に話を聞いてもらいたいと申し出て、能登屋の言うことを西尾夫婦が聞くならばということになった。商人に人妻が夫の前で辱められても、目付に知られているから逆らうことができない。逆らえば切腹の沙汰がおりる。意気地のない西尾隼人は妻の奈美に堪えてくれと頼んでいた。目付にも人妻が身体を開く。商人に先に犯されたと虐められる。

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